リライティング

リライティング

採用率を高めるために、英文の再構造まで含めた書き直しを行い、リジェクトされた論文でも再挑戦を可能にします。

エダンズの
リライター
エダンズのリライターは以下の条件を満たしています。
  • 専門分野の知識がある
  • 分析し、詳細を明らかにした上で、原稿を再構造化できる能力がある
  • 原稿の内容を伝わりやすいように変更できる能力がある

エダンズのリライター及びエディターの名前や経歴はこちらをご覧ください。

エダンズの
リライティング作業
  • 査読後のリライティング
    査読後の原稿を適切に修正すれば、同じジャーナルへの再挑戦や別のジャーナルでの採用につながります。また、エダンズのリライターが原稿を手直しすることで、お客様のリライトへの負担が取り除かれ、現行の研究プロジェクトへより専念できるようになります。作業は、科学的根拠のある文書となるようにお客様と確認しながら進めます。
  • 査読者への回答レターの作成
    各変更点への概説や、査読者からの不適当と思われるコメントに納得のいく反証を挙げた回答レターを作成します。査読後のリライティングと併せてご利用いただけるサービスです。
  • 草案原稿からの投稿原稿作成
    お客様の草案原稿を、目標ジャーナルの規定に沿った、より洗練された原稿へと完成させます。研究過程では「研究が新たな方向に進んだ」「原稿を完成させる時間がない」というケースが想定されます。また「英語に自信が持てない」等お困りの際には、エダンズのリライターが草案原稿を科学的に明確かつ根拠のある論文へと作り上げていきます。
お客さまからの情報 下記のような関連資料がございましたら、原稿ファイルと併せてお送り下さい。
  • ジャーナル編集者からのコメント
  • 査読者からのコメント
  • 目標ジャーナル名(既に決定している場合)
  • 原稿のこれまでの経緯(過去の投稿先誌名、投稿日)
  • 図表を含めた補足資料
料金・ 納期 料金は原稿の長さや、ご依頼時の原稿の状態によって異なります。原稿が弊社に届いた翌日に、お見積りをお送りいたします。作業はすべてお見積りの承認を頂いてから開始いたします。

料金についてはこちらをご覧ください。
お客様の声 完璧と思って投稿した論文がリジェクトになることは非常に残念なことであり、また査読者のコメントもすぐには受け入れがたいこともあります。このような場合、第三者の立場としての貴社のリライティングサービスを受けることが最適だと思われます。
査 読者のコメントをもとにした再投稿先の選定、およびリライティングは非常に理にかなっており、さらに再投稿後の査読者へのコメント作成は、微妙なニュアン スまでも伝えられるハイレベルなものになっていると感じます。しかしながら当然、執筆者の意向が最大限反映されるものであり、執筆者が伝えたい科学的メッ セージを伝えきることのできる本文となり、完成した論文には非常に満足のいく結果が得られます。
単なる校正サービスとは一線を画す、リライティングサービスを今後も利用していきたいと思います。

その他のお客様の声はこちらをご覧ください。
その他 言語の校正を超えた、さらなる採用率アップのための業界初注力サービスをご用意いたしました。
「査読後のリライティング」事例はこちら
「草案からの投稿原稿作成」事例はこちら
校正とリライティングの違い 英文校正とリライティングの違いについてはこちら