1995年、英文校正会社(英文校閲)エダンズ・エディティングが誕生しました。日本に根差したサービスを目指し、論文の採用率を高めるために「何をしたか」「どのようにしたか」を開示し、適正価格を決定する透明性をモットーにしています。
現在、世界14カ国、180名以上の英語が母国語であるエディターを擁しています。日本本社、および中国支社で手掛けた学術英論文校正の実績を通して、アジアで“最も”信頼できる英文校正会社として高い評価をいただいています。
→エダンズを推薦する出版会社
1995
ケリー グリアーによる言語サービス、とりわけ九州の大学を対象にバイオメディカル分野の英文校正サービスを開始しました。
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2001
英文校正会社、エダンズ・エディティング有限会社を設立。多岐多様な学術分野の英文校正を可能にし、全国の大学へそのサービスの領域を広げました。
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2006
中国で“第一号”となる英文校正会社<理文編輯(Liwen Bianji)>を設立しました。現地で類をみない事業として、北京を中心に韓国など東アジアにまで及ぶ大学、官・民学術専門誌への英文校正サービスを開始しました。
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2007 国内174大学・650学部の5,000人を超える日本人著者の17,000稿余の学術論文、また更に72の医科学研究所から1,600誌を超える学術出版誌への投稿文の英文校正を手掛けました。
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2008
社名をエダンズ グループ ジャパン株式会社に変更。 日本や中国の著者・研究所・製薬関連企業の皆様に向け、新たにメディカルライティングやリライティングを提供する<エダンズ・ライティング>をスタートしました。
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2009
エディター数は180名以上。その内PhD取得者は70%を超え、日本人科学者の学術英文校正実績は35,000稿に達しました。「採用率を高める英文校正会社」として新たに<注力サービス>をスタートしました。
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2010
業務拡大に伴い、緑豊かな大濠公園近くに事務所を移転。エディター数は220名を超えました。また「アブストラクトの作成」と「査読者の推薦」を追加した<新注力サービス>を新たにスタートしました。
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